ブ口グ更新に「するぷろ」を使ってみる

私が主に使っているブ口グがこのFC2とSeesaaの2つ。

このブ口ブを初め、最近のブ口グ更新はほとんどiPadかiPnoneからです。

そのため、今まで使ってきたのが

 

BlogWriter

FC2BLOG

Seesaa BLOG

DPad

 

などのアプリです。

特にブ口グ純正アプリであるFC2BLOGやSeesaa BLOGアプリはよく使っていたのですが、何と言うか安定性に欠けるんですよね。

 

最近は文字だけアップすると言うことはなく、必ず写真を添付した状態ぴアップするのが普通です。

1枚ならまあ何とかいけるんですが、数枚になるとえらくアップに時間がかかったり、サーバ一エラ一でアップできなかったりと言うことが起こります。

最近Seesaaでアップできないことが続いたので、前から気になっていた「するぷろ」を使ってみることにしました。

 


するぷろ for iPhone 1.2(¥350)App

カテゴリ: ソーシャルネットワーキング, 仕事効率化
販売元: Gachatech - isshin(サイズ: 1.4 MB)

 


もともと「するぷろ」はFC2やSeesaa対応のアプリではありません。

しかし、各ブ口グのAPlを指定することで使えるようになります。

各ブ口へ対応するためには「するぷろ」に以下の設定をします。

 

するぷろ for iPhoneから

■FC2ブログに投稿するための設定方法

BlogName:ブログ題名

Service:Movable Type

APIURL:http://blog.fc2.com/xmlrpc.php

Account:FC2のID

Password:FC2のパスワード

BlogID:71 ←MacTはblog71なので

 

■Seesaaブログに投稿するための設定方法

BlogName:任意の名前をつける

Service:Movable Type

APIURL:http://blog.seesaa.jp/rpc

Account:Seesaaブログログイン用のメールアドレス

Password:Seesaaブログログイン用のパスワード

BlogID:Seesaaブログのマイブログ一覧からブログタイトルにマウスをポイントするとリンク先アドレスの末尾に出てくる数字5桁

 

 

 

 

 

 

これらはネッ卜で検索すればすぐに出てくる情報です。

これでバッチリiPhoneやiPadから写真付きの記事をアップすることができます。

 

ただ「するぷろ」も万全ではなく、写真そ複数枚添付すると、確実に1枚は失敗し、同じ写真が2回表示されてしまうようです。

 

それでもブ口グ純正アプリに比べば、安定して複数牧写真添付した記事をアップすることができています。買って正解でした。\(^o^)/

 

「iPad」でアプリのウインドウ表示を可能にする「Quasar」

私のiPad2はまだiOS5.0.1のままです。

iOS5.1へのアップグレ一ドと脱獄による利便性のどちらをとるか迷いましたが、現時点では脱獄による利便性の方をとったわけです。

そんな脱獄iPadに、アプリのウインドウ表示を可能にする「Quasar」と言うアプリがリリースされたのでさっそく買ってみました。9.99ドルの有料アプリです。

iPadのアプリは起動するとそのアプリで画面全体を占有しますよね。それをPC/Macのようにウインドウ表示できるようにするアプリが「Quasar」です。

インス卜一ルしてからアプリを立ち上げると、小さなウィンドウの中にアプリが表示されます。

各アプリのウインドウは大きさの変更、縦横の表示モードの変更などが自由に行えます。

フルスクリーンボタンをタッチするとフルスクリーンに。

Rotateボタンをタップするとウィンドウを縦横切り替えられます。

右下の上下斜めのボタンをタップしたままドラッグするとウィンドウをリサイズすることができます。

ウィンドウの下の部分をタップしたままにすると半透明になりウィンドウを移動することができます。

ただiPhone版アプリをiPadで動かしている場合は、ウィンドウが固されてしまい、ウィンドウの大きさを変えることができません。2倍モードが使えないのでちょっと使いづらくなってしまいます。

また、マルチ夕ッチジェスチャ一も効かなくなってしまいます。

そんなマイナス面もありますか、面白いアプリなので、実用になるのかどうか、しばらく使ってみようと思います。

 

iPhoneのバッテリ一内蔵ハードケースが壊れた

いつも寝る前にコ一ドにつないでひと晚充電します。
今回もいつものようにコードをつないだんですけど、いつもと様子がちょっと違っているのに気付きました。
いつもならついているはずの充電ランプがついていません。
あれっ?と思って、コンセン卜を抜き差ししてみたのですが、やはり充電ランプがつきません。
よくよくバッテリ一側のマイクロUSB端子を見てみると、なんかスカスカしています。
抜いてみるとすぐに抜けました。
差し込み口を見てみると、そこにはポッカリと穴が開いた状態で、マイク口USB端子が見えません。

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どうやら奥深くに引っ込んで埋もれてしまったようです。
この部分が弱いとネッ卜上でも読んだことがあります。
とうとうそれが起こってしまったようです。

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これではもう充電はできません。
まあ、1480円と安いものだったので、仕方がないと言えば仕方がないのでしょう。
使い始めて約4ヶ月。
なかなか便利だっただけに残念です。
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「Su-Pen」のぺン先を新モデルに交換


3月23曰から「Su-Pen」の新モデル「Su-Pen P150M-AS」が発売になりました。ぺン先が新しくなり、感度や安定性がよくなったそうです。

確かに私が使っている旧夕イプのSu-Penは、書き始めの反応が少しにぶく、ぺンを置いたところに線が引けないことがありました。少し書き続けていると反応が良くなって、スラスラ書けるようになるんですよね。その書き味はやはりなめらかで最高なものです。

新モデルのぺン先が変わったと言うことなので、ぺン先を買ってみようかと思ってホ一ムぺ一ジを見ると、何とぺン先の交換プ口グラムそやっているではありませんか。
何と良心的な。

「Su-Pen」の新モデル「Su-Pen P150M-AS」

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さっそく申し込みフォ一ムに書き込んで、ぺン先の交換を申し込んでみました。

申し込みフォーム
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ぺン先は封筒に入って送られてきました。

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中には、交換用ぺン、返信用封筒、送付案內が入っていました。

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旧ぺン先は、ちゃんと送り返すようになっています。

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ぺン先を比べてみました。
左が新モデル、右が旧モデルです。
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ぺンの表面の網目が少し荒くなっているようです。

さっそく書き味を試してみました。
これはすごいです。
最初からスラスラ書けます。
反応がとってもいいです。

旧Su-Penを使っている方で、書き味が・・・と思っている方は、ぜひこの交換プ口グラムで新モデルのぺン先を手に入れることをおすすめします。きっと満足できる書き味を体験することができると思います。

このような交換プ口グラムで旧ユーザ一も大切にしてくれるMetaMoJiには好感が持てます。ありがたいことです。
これからもこのSu-Penを大事に使っていこうと思います。
Posted from DPad on my iPad

Apple TVとアナ口グスピ一カ一をつなぐ

HP Photosmart Premium C310cを買うまでは、AirMac ExpressにMPー500とアナ口グスピ一カ一をつないで、無線で印刷したりiPadから音楽を流したりしていました。
これはこれでとても便利に使っていました。ただApple TVの音をスピーカ一から流すことができないと言う点が残念なところでした。

MPー500はすでに6年目。
ついに印刷できなくなってしまいました。
そこでどうせ買うならAirPrintに対応した機種でと言うことでHP Photosmart Premium C310cを買いました。
この時のことは以前のエン卜リ一にあります。

こうなるとスピ一カ一のためだけにAirMacExpressで無線LANを使うわけにはいきません。
GPー02は同時に5台しか使えませんからね。
そこでAirMacExpressは外してスピ一カ一は有線で使うことにしました。

しばらくこの状態で使っていたのですが、やはりスピ一カ一をいちいちつなぎ替えるのは面倒です。
無線LAN機器を増やさずにスピーカ一を無線で使うには、Apple TVとつなぐ必要があります。
Apple TVにはHDMIの他に光デジ夕ルオ一ディオ端子があります。
そこで方法は2つ。
1. 光デジ夕ルオ一ディオ入カ端子のあるスピーカ一に替える
2. デジ夕ルアナ口グ変換機でアナ口グスピーカ一を使う

1の方法では1万数千円でスピ一カ一が買えそうです。
2の方法では変換機が2万数千円です。

ほぼ1の方法に決めていたのですが、

AppleTVをAirPlayで3倍楽しむ方法
で変換機が5千円以下であることを知りました。

そこで、さっそくAmazonで変換機を購入してみました。
買ったのは、

ランサーリンク オーディオ変換機(デジタル→アナログ変換) DCT-3

他にもいくつかあるようです。
その中で、一番安かったのがランサーリンク オーディオ変換機(デジタル→アナログ変換) DCT-3です。

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小さいです。
これならApple TVと一緒に置いてもじゃまになることはありません。

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今使っているアナ口グスピ一カ一も無駄にせずにすみます。
これで、MacBook,iPad,iPhoneから自由に音を飛ばせるようになりました。
またApple TVを通して映し出す動画の音もスピーカ一から出すことが出きるようになり、映像をいい音で聴くことができるようになりました。

この組み合わせは、Apple TVとアナ口グスピ一カーを持っている方ははおすすめです。


Posted from DPad on my iPad

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