今回のPagesのバージョンアップでテキストボックスがリンク対応

この機能、前からできればいいなと思ってたんです。



テキストボックスを複数作ってそれぞれリンクさせると、ボックスをはみ出したテキストが次のテキストボックスに流れていくというもの。
以前だとPCのPageMakerといったDTP専用の高価なソフトにしかできなかったことがiPhoneやiPadでもできるようになったわけです。凄いですね。

これでテキストのレイアウトの自由度がぐっと高まりますね。


いつのまにかApplePencilのキャップがなくなっていた

今週の火曜日、ふと胸のポケットに挿しているApplePencilを見ると、なんとキャップがついていませんでした。
どこかに落としてしまったようです。
全く気づきませんでした。
今はこんな状態です。

IMG_4436.jpg

機能的には問題ないのですが、見た目的にはちょっとですね。
で、キャップの購入について調べて見るとなんと1200円もかかるとか。

仕方がないのでアップルのホームページからサポートを開き、チャットでApplePencilのキャップを紛失したので購入したいと伝えました。
次のようなやりとりが行われました、

キャップ注文

次は無くさないように気をつけよう・・・と思うのですが。

ScanSnap iX500のローラーを替えてみた

ほぼ毎日使っているScanSnap iX500。
クラウドに対応してからは、MacBookもiPadもiPhoneも何もなくてもただScanするだけでEvernoteにアップできるので超便利です。

そんなiX500も特にこの4月はフル稼働です。
年度初めの会議の資料はたくさんありますからね。

それに加えて、教科書をバラして一気に読み取り、dbookでデジタル教科書によるのもこの4月です。

いつものように教科書をScanSnap iX500にセットし、読み取りボタンを押したのですが、1枚も読み込まれません。
明らかにローラーがすべっているのが分かりました。

そこでAmazonでiX500用のローラーを検索し、即注文。

FUJITSU ローラーセット(iX500用) FI-CX50R

7776円でした。
プライム対応だったので2日で到着。

さっそく取り替えてScanしてみるとスイスイ紙を送って一気に終わってしまいました。\(^o^)/

交換方法を書いた紙も入っていたんですが、それを見なくても簡単に交換できます。
(Youtubeに手順の動画もあります)

ちなみにPFUのホームページで調べてみると、ローラーの交換目安は

・枚数:20万枚
または
・期間:1年ごと

となってました。

ScanSnap iX500 お手入れ情報 トップページ > 消耗品の交換方法

4年間交換せずに使ってました。私。(^^;
ローラーが滑るはずです。

まあ次もきっと滑るようになってからの交換になるとは思いますが、しばらくはまた快適にScanできます。




「AndMesh・Mesh Case for iPhone 7 Plus」モニターキャンペーン!500個限定で500円が届いた

500円につられて買っちゃいました。(^^;



Amazonでは4月5日発売で2700円になってます。

素材が「エラストマー」というものだそうで、


  • 傷が付きにくい

  • 優れた耐摩耗性

  • 変形しにくい

  • 割れない耐久性



などそれらを実現したものだそうです。





この「エラストマー」により、ソフトケースより硬くハードケースより柔らかい優れた弾力性で iPhone7 Plus を保護するとか。

期待大ですね。

しかも、内側の側面に施された半球が、耐衝撃性 保護性を強化するそうで、米軍MIL規格準拠のドロップテストもクリア










  • 握った時に心地良いゆるやかなラウンド構造。

  • 液晶画面側に1mm以上厚みを持たせることで、液晶画面と接地面との空間を確保。

  • iPhoneケースでボタンを覆っても操作性が向上するよう設計。軽い力でも確実にボタンが押せる。



となっています。
これが500円なら買いでしょう。



しばらく使ってみようと思います。(^^)


Final Cut Proを2台目にインストールしようとして大失敗

あやうく34,800円払うことになりかけました。(汗)

教育機関向けPro Appバンドルで購入したFinal Cut ProはすでにMacBook Pro 15にインストールしてあります。

ボリュームライセンスのインストール方法でインストールしたものです。

今日、Final Cut Proをデスクトップにインストールしようと思って、同じようにボリュームライセンスのインストール方法をやってみると、そのコードはすでに使われていますみたいに出て、その先どうやったらいいかわかりませんでした。

そこで、App Storの「購入済み」を見ました。しかし、Final Cut ProもLogic Pro Xも表示されていません。

ボリュームライセンスだからかなと思って、じゃあ、普通に価格表示のされたFinal Cut Proをダウンロードすればいいんだろうと「購入」をクリック。

一つのアップルIDで購入したものは「購入済みです」と表示されて新たな請求は起こらないはず、と思って購入ボタンをそのままクリック。

Final Cut Proのダインロードが始まるのとほぼ同時に、購入確定の請求書がメールで届きました。34,800円。(O_O)

======================
下記ご利用内容が確定しましたので、ご連絡いたします。
後日、ご契約の通信サービス料金とあわせて下記ご利用代金をご請求させていただきます。

===ご利用内容===
決済情報番号 :
ご利用日 : 2017/03/11
パートナー名 : Apple
サービス名 : Apple
ご注文番号 :
商材種別 : デジタルコンテンツ
ご請求先 :

お問合せ先 :


商品金額 : 34,800円



が~~~~ん。

いそいでダウンロードを中止し、サポートにこちらの電話番号を送って電話をかけてもらいました。

App Storeの担当では教育機関向けバンドルのことはわからないということで、なかなか詳細を理解してもらうのが大変でしたが、何とかキャンセルすることができました。例外対応とのことでした。ホッ。

いろいろ確認のために結構時間がかかりましたが、アップルの方には丁寧に対応していただきました。

電話を終えてしばらくすると次のメールが届きました。

======================
本日はiTunes Storeカスタマーサポートにお問い合わせいただき、誠にありがとうございます。担当の◯◯です。

この度は誤って正規価格の「Final Cut Pro」を購入されてしまった、とお伺い致しました。大変お困りかと状況お察しいたします。

「Final Cut Pro」に対してご返金とさせていただきました。ご返金額34,800円は、決済されたクレジットカードを通じてご返金とさせていただきますので、今後のクレジットカード明細をご確認ください。

iTunes Store/App Store規約に基づき、通常はご返金はできませんが、今回は例外対応とさせていただきました。どうぞご了承ください。

また、既にご購入済みの「教育機関向けPro Appバンドル」につきましては、下記のリンク先に記載されている電話番号(0120-994-994)、または「チャット」のリンクからお問い合わせください。



最後に教育機関向けの担当への連絡先をメールで紹介もしてくれました。

まあ、34,800円がキャンセルできたのでよかったのですが、ボリュームライセンスでの2台目のインストール方法はどうやってやるんでしょうね。

こんどまた問い合わせてみようと思います。

久しぶりに冷や汗の出た失敗でした。(^ ^;;

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